#yarumen4doctors

医療従事者を助けるヤルメン
私たちは、できたて、
アツアツで、栄養バランス
のいい食事を、私たちの
命を救おうと頑張っている
人たちに届けます!
サンクトペテルブルグ市での配達
夕食の配達 500 ¥
昼の11時から夜の9時まで営業しています
医療従事者を助ける私たちを支援してください
寄付金 7000/383000¥
本日、皆様から頂いた寄付金の総額
夕食数 14/766
本日、私たちが作った夕食の数
病院数 10
本日、夕食を配達した病院数
支払いがうまくいかない場合、カードには本人認証(3Dセキュア)が設定されていません。
なぜ私たちは支援をするのでしょうか?
私たちについて そして私たちの役割とは


日露友好プロジェクト・チームである『ヤルメン』は、2015年にロシアで開業した日本食レストランです。私たちが活動を始めたのは2011年にさかのぼります。日本で東日本大震災が起きた時に、私たちはロシアからの支援活動を行いました。それから私たちの『恩返し物語』が始まったのです。

そして今の私たちの役割は、私たちの命を助けようと日々奮闘している人たち、医療従事者を支援することです。世界中で感染が蔓延しています。パンデミックです。私たちはみな、外出せず家でじっとしていることによって、医療従事者を支援してはいます。でも、それだけでは十分ではありません。私たち、日露友好プロジェクト・チームができること・・・それは、医療従事者のために、ヘルシーで栄養バランスのとれた日本食を作ってあげることです。今は、営業停止期間のため、私たちが市民の皆さんのために料理を作ることはできません。でも、皆さんは私たちを支援することができます。私たちが医療従事者のために食事を提供できるように助けてください。

一口500円で、何口でも寄付できます
500円が現地で直接1人の医療従事者に食事を配達する費用です。

私たちは医療従事者のために夕食を作ります
私たちは、日本の食材を使い、日本の料理法で調理します。多大なストレスのかかる仕事に従事する成人に最適な栄養バランスを計算して調理しています。

私たちが想定する支援対象は、最前線にいる女性の医療従事者です。
イメージとしてはコロナと戦う女医『真のサムライ』です。
500円でできること さて、あなたはどれを選びますか?
- コーヒーとスイーツ おいしいけれども、栄養バランスが悪い

- オンラインゲーム 楽しいけれども、世の中の役には立たない

- 栄養バランスの良い、熱々の食事を医療従事者に食べてもらう

最低でも1日に100食は提供したい
無駄なく低コストで調理するためには最低でも100食は必要です 私たちには、もっともっと頑張る意欲と覚悟があります。1日に1600食以上を調理できる能力を持っています
経費の内訳
5% 税金
30% 食材・容器・配達
35% 賃貸
5% 設備
25% 労務


医療従事者の数
およそ5万人の医師と約6万人の看護師がサンクトペテルブルグ市にいて、パンデミックと格闘するために毎日次々と増員されています
唐揚げ丼

白飯の上に、漬け汁につけて味付けしカラッと揚げた鳥のモモ肉に焼き鳥のタレをかけて、青ネギと紅ショウガと煎りゴマでトッピングしたもの

ラーメン丼

白飯の上に、海苔と3種の具材:焼豚、味玉、メンマを乗せ、特製のタレをかけて、青ネギと紅ショウガと煎りゴマでトッピングしたもの


焼きうどん

小麦の白い麺を野菜(キャベツ、ニンジン、ピーマン、タマネギ)と一緒に炒めて、焼き豚と野菜ソースで味付けし、青のりと紅ショウガをかけたもの


日本式カレーライス

白飯の上に、豚肉と野菜(ジャガイモ、タマネギ、ニンジン)を煮込んだカレーをかけたもの
このプロジェクトの立役者たち
とにかく一生懸命に頑張る、明るくて元気な働き者は、こんな仲間たちです
提携病院
提携を希望される方はご連絡ください
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